[ ALWAYS 三丁目の夕日 ]須賀くんと小清水くん。子役が光っていた | アロハ坊主の日がな一日

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[ ALWAYS 三丁目の夕日 ]須賀くんと小清水くん。子役が光っていた
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    [ ALWAYS 三丁目の夕日 ]@吉祥寺で鑑賞。
    「困った時に使ってね」って、あの文字は小学生にちゃん
    と読めたのか。ひらがなでよかったのでは。

    でも、よかった。またまた感動してしまった。

    昭和33年。東京タワーが建った年。
    東京の夕日町三丁目には、個性的な人々が暮らしていた。
    映像から察するに芝界隈だろう。
    [ always 三丁目の夕陽 3丁目の夕陽 ]のパンフレット
    駄菓子屋の店主をしつつ子ども向け冒険小説を書いている
    茶川竜之介(吉岡秀隆)。ひょんなことから引き取り手の
    ない少年(須賀淳之介)を預かることに。
    向かいに住むのは自動車修理工場の鈴木オート。家族の思
    いの短気なオトン(堤真一)といつも優しいオカン(薬師
    丸ひろ子)そしてやんちゃな息子・一平(小清水一揮)の
    3人暮らし。そこに集団就職で星野六子(堀北真希)が上
    京してきた。この二つの家族を中心に、笑いあり、涙あり
    の心温まる昭和の時代を美しく描き出した群像劇。

    Visual Special Effectの達人、山崎貴氏が監督。
    CGが未来だけでなく、このように過去である昭和らし
    さを再現するのにも活用できるのを改めて気づかせて
    くれた。いかにストーリーにマッチした世界が作り出せる
    ってことか。
    ホーロー看板、テレビからコミック本、駄菓子屋の商品まで
    リサーチして徹底的にこだわって作り込まれている。
    映画の中では、冒険小説を小松崎茂の世界がごとくCGで
    見せている。
    町の小さな人情話にこのお金のかけっぷりがいい。

    カラーテレビがやってきては、街の人たちと一緒にプロレスを観て、
    冷蔵庫がきては、家族全員で冷蔵庫に顔を入れては喜んでいる。
    まさしく戦後の高度経済成長を遂げていく過程が描かれている。

    一方で、それによって捨てられていくものもあり、映画では
    そういう失っていく部分もちゃんと切り取って描いている。
    丁寧だ。

    また、役者もよかった。
    一番は、子どもたち。
    茶川に預かられる淳之介役の須賀くん。
    鈴木オートの息子・一平役の鈴木くん。
    泣いたり、ふてくされるだけで愛らしい。
    集団就職で東京に出てきた六子役の堀北真希ちゃん。
    堀北ちゃんは、ほんとに田舎臭い役柄が光っている。

    子どもが絡むシーンは、観ていて微笑ましい。
    ちょっとしたことで笑いもおこる。

    大人たち(特に茶川と鈴木)はこれまた子どもたちに
    対してムキになる。「子どもにバカにされた」とかで、
    当たりくじが出ないようににスカのくじを作る茶川。
    「社長さんも嘘つきだ」という言葉に腹を立て六子の荷物を外
    へ放り投げる鈴木オート。こういう大人げないオトナたちがい
    っそう微笑ましい空間を作り、人情話も光りだす。

    変わりつつある世の中で、変わらないものは人情ってものよ。

    こうして観ても美術、セットなどの空間やキャストや脚本など
    細部にまで昭和の良さが描き出されていたと思う。

    あと、場面転換もうまく処理していた。
    場面の余韻を残したいときは「フェードアウト」。
    時間の経過を省略するときは「ワイプ」と使い分けていた。
    「ワイプ」とは、車のワイパーのように1本の線が移動して前
    のシーンを消す技法のこと。(詳しく知らないが「ワイプ」と
    いっても表現はいろいろあるらしい)
    普通に使うと少々野暮ったくみえる。最近ではあまり見られな

    くなったが、昔は、黒澤監督がよく使っていた。
    でも今回の場合は、非常にこの映画の世界観に非常にマッチし
    ていたと思う。こんな技術のチョイスからも、この世界をうま
    く描いているのがうかがえる。
    | 映画(おすすめ) | 16:42 | - | trackbacks(86) |
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    | soramove | 2006/01/09 10:13 AM |
    温 〜「ALWAYS 三丁目の夕日」〜
    山崎貴監督作品、吉岡秀隆主演の、 映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」を観た。 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目に住む人々の話。 感想。 〕絞慍阿気鵑呂發少し大切に扱いましょう。 ▲ラ、東京さ何遍が行っだげど、東京タワーはまだ見だごどねぇ〜。
    | サナダ虫 〜解体中〜 | 2005/12/31 8:07 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    ほのぼのとしたいい映画でした{/fine_sim/} 思ってたよりもずっとおもしろかった{/up/} 感動させられたなぁ 薬師丸ひろ子のお母さん役はかなりハマってました そして堤真一はやっぱり大好き{/hearts_pink/} あの親子には何回も笑わされました{/face_yaho/} テレビが家
    | 時計仕掛けのオレ BY ザ・ワールド | 2005/12/30 5:22 PM |
    【映画】 ALWAYS 三丁目の夕日 ★★★☆
    ストーリー: 昭和33年の東京。 短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、 集団就職で六子がやってきた。 小さな町工場にがっかりした六子を、 一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。 鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、 芥川賞の
    | 徒然なるままに・・・ | 2005/12/18 6:02 PM |
    ALWAYS三丁目の夕日〜子供のこと心配しない親なんていないのよ〜
    気分よく鉄板焼き屋を出てのんびりフラフラ たどり着いた先は六本木ヒルズ 東京タワーが綺麗ですよ 東京タワー?…と言えば そうだ!観ちゃいますかー「ALWAYS〜三丁目の夕日」 評判いいし、気分いいし、 たまに寄った時に観る映画もオツだろうしぃ、、、 ♪ 
    | いつか誰かと交換日記!? | 2005/12/16 6:24 PM |
    「ALWAYS 三丁目の夕日」
    氷屋の親父の悲しそうな表情ったら・・・。 冷蔵庫を購入した鈴木家に捨てられた粗大ゴミを眺める氷屋の親父の姿・・・。ああいうの、弱いなぁ〜 ということで・・・。 高評価されている邦画なので、期待が高過ぎたのか物語の始まりは退屈で正直「はずしたか・・」
    | 雑板屋 | 2005/12/14 3:34 AM |
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    『ALWAYS 三丁目の夕日』公式サイト 監督:山崎貴出演:吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希ほか   【あらすじ】(goo映画より)昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家の
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    金曜日、『エリザベスタウン』を見た後、続けて見たのは『ALWAYS 三丁目の夕日』です。 原作は「西岸良平」の名作マンガ『三丁目の夕日』から選りすぐったエピソード12編。 東京タワーの建設が進められる昭和33年。上野駅に集団就職で上京する一団の中に『六子 -
    | xina-shinのぷちシネマレビュー? | 2005/12/11 5:52 PM |
    『ALWAYS 三丁目の夕日』@VIRGIN TOHO CINEMAS六本木ヒルズ
                           47年後に逢いましょう。 監督:山崎貴出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希    もたいまさこ /三浦友和/薬師丸ひろ子    須賀健太/小清水一輝原作:西岸良平「三丁目
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    ALWAYS 三丁目の夕日
    昨日は友達と夜中まで遊んでました。 で、現在放映中の『ALWAYS 三丁目の夕日』をレイトショーで鑑賞。 もうね、すんごく良かった!! 物語後半は、皆さんの感動してすすり泣く声が前後左右から聞こえてきました。 もちろん私も号泣しましたけど、なにか?
    | 39☆SMASH | 2005/12/10 7:54 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目
    ALWAYS 三丁目の夕日 泣いた、、、 ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。 SFXとは、こういう使い方をするんだぁ!
    | 猫姫じゃ | 2005/12/10 2:47 AM |
    ALWAYS  三丁目の夕日
    ■観覧場所 TOHOシネマ ベイシティ■ ■原作 西岸良平『三丁目の夕日』■ ■脚本 山崎貴 古沢良太■ ■監督・脚本・VFX 山崎貴■ ■CAST 吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 薬師丸ひろ子ほか■ ■あらすじ■ 昭和33年―東京タワーが完成するこ
    | かりめろ日記 | 2005/12/10 2:20 AM |
    ALWAYS  三丁目の夕日
    ■観覧場所 TOHOシネマ ベイシティ■ ■原作 西岸良平『三丁目の夕日』■ ■脚本 山崎貴 古沢良太■ ■監督・脚本・VFX 山崎貴■ ■CAST 吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 薬師丸ひろ子ほか■ ■あらすじ■ 昭和33年―東京タワーが完成するこ
    | かりめろ日記 | 2005/12/10 2:19 AM |
    ALWAYS  三丁目の夕日
    ■観覧場所 TOHOシネマ ベイシティ■ ■原作 西岸良平『三丁目の夕日』■ ■脚本 山崎貴 古沢良太■ ■監督・脚本・VFX 山崎貴■ ■CAST 吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 薬師丸ひろ子ほか■ ■あらすじ■ 昭和33年―東京タワーが完成するこ
    | かりめろ日記 | 2005/12/09 2:06 AM |
    ALWAYS 三丁目の夕日…
    昨日、みんなとの集合前に三丁目見てきまんた。 ついに昭和タイムですよ! KYOKKE氏曰く「かなり感動する映画みたいよ。ギッスィ〜は絶対に泣くな」 こりゃ一人でゆっくり見るしかないっしょ。 結果から言うと、号泣です(TωT) 周りの人もみな号泣です
    | 金色のギッスィ〜 | 2005/12/06 8:31 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日(映画館)
    携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 CAST:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 他 ■日本産 133分 最近映画館で邦画ばかり観ている今日この頃。 実はこの映画まったく観る予定じゃな
    | ひるめし。 | 2005/12/03 10:34 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。 いろんな生活がそこにはあった。 駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介
    | toe@cinematiclife | 2005/12/02 11:20 PM |
    同じ夕陽を見ている~「ALWAYS 三丁目の夕日」~
    いや、あのその・・もじってどうもです。 ラストシーンの情景が印象的だったもので。 ALWAYSD-51 吉田安英 IKUMA by G-Tools つくりかけの東京タワーが最後にはできあがってるんですが、 あの街にやってきた一人の少年と集団就職でやってきた一人の少女が 街に人
    | ペパーミントの魔術師 | 2005/12/02 1:56 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    今日は古きよき時代の日本にタイムスリップしてきました。昭和30年代の事なんか全く知らないあたしですが、こんなんだったんだろうな〜って思ってしまうくらいリアルで違和感のないあったかい映画でした。是非両親にも薦めたい映画です。 昭和33年の日本を舞台に、
    | Alice in Wonderland | 2005/12/02 1:01 PM |
    映画『ALWAYS 三丁目の夕日』
     時は昭和33年、東京タワー建造中の東京のとある町が題材の『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきました。あまり邦画は好んで見ないんですが、そんな俺からも言わせてください「見ないと損な映画」です。チョットばかし期待はしていましたが、それおを大きく超える期待以上
    | 音の鳴る木 | 2005/12/02 9:05 AM |
    『ALWAYS〜三丁目の夕日』
    新聞の映画上映時間案内欄は、映画のタイトルが縮められて表記されていることが多いんですけど、今作の場合「オールウェイズ」なんて略されてるもんだから、判りにくくてしようがない
    | ねこのひたい〜絵日記室 | 2005/12/01 11:12 AM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    公式サイト…ALWAYS 三丁目の夕日 携帯もパソコンもTVも無かったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。 昭和33年… 豊かではなかったけれど 明日への夢があった あなたの心の いちばん暖かい場所へ まず、堤真一のキャラが面白かっ
    | my life of my life | 2005/11/27 3:22 PM |
    「ALWAYS 三丁目の夕日」
    「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を
    | soramove | 2005/11/27 9:04 AM |
    『ALWAYS 三丁目の夕日』結構いいじゃん!
    意外だった!意外に名作だったのだ! 試写を見逃してもう観ることはないのかしら… と思っていたところ、1chと行くことになった。 明るい未来を胸に、上京してきた六子(むつこ)の 就職先は、予想以上におんぼろな自動車修理工場の鈴木オート。 でもあった
    | シネマのしたため | 2005/11/26 8:01 PM |
    ALWAYS(当たり前じゃないから夢と未来と希望を持てる)
    「ALWAYS−三丁目の夕日−」を鑑賞して来ました。この映画を見ていると今当たり前な事が当たり前じゃない時代、しかしそれが今忘れられがちな夢と未来と希望を思い出させてくれる作品だったと思う。
    | オールマイティにコメンテート | 2005/11/26 6:13 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    戦後の高度成長期を背景に繰り広げられる人情劇。 人間っていいね、とウェルメイドに浸れる。 ★「ALWAYS 三丁目の夕日」  2005年日本、132分  監督:山崎貴  出演:吉岡秀隆     堤真一     小雪     薬師丸ひろ子     堀北真希 ★Story
    | cinema capsule | 2005/11/26 1:06 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    山崎貴監督の前作『リターナー』は率直に言って、B〜C級映画だったと思う。 VFXもアクションもハリウッドに比べたら子供だましで、そのうえ数々の見どころがハリウッドの完全なる「つぎはぎパロディ」だったことに鼻白んだものだ。だから、今度の新作はハナから期待し
    | まったりインドア系 | 2005/11/20 1:05 AM |
    『ALWAYS 三丁目の夕日』
    西岸良平の原作コミックは昔ちょっと読んだ事があったのでどんな話か知ってはいたものの、その独特の作風がどうにも苦手で、それ以降全く読んでいなかった(別に嫌いじゃありませんが)。よって、この映画も当初全然観る気は無かったのだが、何故か観た人の評判がメチャ
    | ひたすら映画を観まくる日記アルティメット・エディション | 2005/11/19 8:37 PM |
    『ALWAYS 3丁目の夕日』
    ♪タタタッタタ! タタタッタタ! タタタタタタッタ〜 タタタタタタッタ〜♪ (変な鼻歌でゴメンナサイ。m(_ _)m) 何故かサザエさんを思い出しちゃった。(笑)それよりちょっと前の話なのだけど…。 でもこのほんわか幸せな気持ちは、サザエさんに通じるものがる!?
    | Simply Wonderful 〜Diary & Hobby etc...〜 | 2005/11/19 8:26 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴        原作:西岸良平 出演:吉岡秀隆 堤真一 薬師丸ひろ子 小雪 掘北真希 三浦友和 ストーリー 昭和33年の東京下町。東京タワーが着々と建築されるのを眺める町、夕日3丁目。 「鈴木オート」を営む鈴木家
    | ハイジのシネマパラダイス | 2005/11/19 12:37 AM |
    『ALWAYS 三丁目の夕日』 ほか、最近見た映画
    この時間にブログ書いてるってことはベタストーリー見てないと思われるかもしれませんが、 ビデオに撮ってます。仕事半分、ブログ半分でパソコンに張り付いてるものですから。   『ALWAYS 三丁目の夕日』  監督・脚本・VFX:山崎貴  CAST:吉岡秀隆/小雪/堤
    | 明日を拓く | 2005/11/18 11:37 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    第266回 ★★★★(劇場) (万人に薦められる故、核心に触れる文面にご注意あそばせ) 「ALWAYS 三丁目の夕日」は、まさに夕焼けを見たくなるような思いに駆られる作品で、終盤になるとそれぞれのエピソードの結末にいちいち感動させられる。  
    | まつさんの映画伝道師 | 2005/11/18 4:25 AM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    昭和33年、東京下町を舞台に繰り広げられる人情味溢れた物語〜〜 邦画では久々に‘イイモン’観たって感じがする。 この時代はさすがにまだ生まれていなかったので「懐かしさ」こそあまり感じなかったが、あの‘東京タワー’が建設されるころ〜〜終戦から10年以上経
    | future world | 2005/11/16 8:26 PM |
    [映画]「ALWAYS三丁目の夕日」レビュー
    「ALWAYS 三丁目の夕日」についてのレビューをトラックバックで募集しています
    | レビュートラックバックセンター | 2005/11/16 7:51 PM |
    ALWAYS
    昨日、『ALWAYS 3丁目の夕日』を見た。 いいですよ、かなり。 笑えるところは素直に笑えて、切ないところは素直に切ない。物語の舞台である「夕日町3丁目」は、具体的に「何処」と限定されているわけではない。限定されてないが故に、より広い層の人々に原
    | 79r.p.m | 2005/11/16 4:30 PM |
    泣いてしまいました・・・・感動の「三丁目の夕日」必ずあなたも観なさいよ!
    楽しみにしていた映画を観た。「三丁目の夕日」。 泣いた。 一言で、この映画を述べるのであれば「ぬくもり」であろう。これほど、ぬくもりを感じさせてくれる映画は少ない。 それぞれの出演者がいい味を出しており、BGMが涙を後押ししてくる。特に、駄菓子屋の売
    | 「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ! | 2005/11/16 11:23 AM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    暖かい。 温かい。 ・・・それを感じることって自然と涙が出るんだなと思いました。 久々にボロボロ泣いてしまいました。 白状すれば、監督も鈴木オートの夫婦(薬師丸ひろ子も堤真一)もみな同じ世代。 昭和33年は知らなくても、その残り香を感じている世代。
    | 毎週水曜日にMOVIE! | 2005/11/16 10:14 AM |
    『ALWAYS 三丁目の夕日』
    〜携帯もパソコンもTVもなかったのに、      どうしてあんなに楽しかったんだろう。〜 というフレーズと、一緒に流れるどこか懐かしいと無性に思う映像を 予告編でチラッと観たときから、ずっとずっと惹かれるものがあった。 そして昨日、待ちに待った『ALW
    | My Style | 2005/11/16 9:26 AM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    西岸良平の漫画の映画化ですが、漫画の方は長らく愛読していました(最近は漫画を買わなくなったためご無沙汰していますが)。短いページできれいにまとめ、当時の雰囲気を表現する氏の漫画を、生意気な言い方で申し訳ないですが、まともな脚本を書ける人のいない今の邦
    | lunatic's 映画評 | 2005/11/16 7:54 AM |
    『ALWAYS 三丁目の夕日』を観て来ました!
     2005年11月8日 『ALWAYS 三丁目の夕日』観賞レビュー! 47年後に、逢いましょう。 すべての日本人に贈る 夢と希望いっぱいの珠玉の感動作!! 文部科学省選定作品 ★スタッフ★ 監督・脚本・VFX:山崎貴 脚本:古沢良太 音楽:佐
    | ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo! | 2005/11/16 1:09 AM |
    ALWAYS〜三丁目の夕日〜
             ALWAYS〜三丁目の夕日〜(2005年、東宝) http://www.always3.jp/ 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、薬師丸ひろ子、他          昭和33年、春。東京下町の夕日町三丁目の物語である。 東
    | ライターへの道。女32歳の挑戦。 | 2005/11/16 12:24 AM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    先日、東宝から送られてきた招待状を持って 試写会行ってきましたー♪ タダ!嬉しいっ!一ツ橋ホールへGO−!!(笑) PC直描きで全然綺麗じゃない夕日が出来上がりました…orz 「ALWAYS 三丁目の夕日」2005年公開・邦画 監督/山崎貴 脚本/山崎貴、古沢良
    | きょうのできごと…http://littleblue.chu.jp/ | 2005/11/15 7:31 PM |
    『ALWAYS 三丁目の夕日』 舞台挨拶付き。
    昭和33年。考えてみれば東京タワーは333m.と聞いたことがある。 そうか。昭和33年に着工されたんですね。 まだ終戦からそう経ってない日本。「防空壕」とか「空襲」が 身近に残ってる。そして「集団就職」に「口減らし」か。 まだまだ貧しい日本だけど子どもたちはなん
    | キマグレなヒトリゴト | 2005/11/15 11:53 AM |
    「ALWAYS 三丁目の夕日」
    一ツ橋ホール「ALWAYS 三丁目の夕日」試写会。 「ジュブナイル」「リターナー」の山崎 貴監督作品。 原作は西岸 良平の漫画「夕焼けの詩 ―三丁目の夕日」。 日本のVFXの第一人者と言われる山崎 貴監督が、こういうノスタルジックな映画を作った事が不思議な感じがする
    | 試写会帰りに | 2005/11/15 1:50 AM |
    『ALWAYS 三丁目の夕日』(2005年)
    公開2週目。最近観た映画と比較すると、観に来ている人の年齢層がなんと幅広いことかと驚きました。 そして、観終わって思った事は、「この映画はまだまだ伸びるぞ」と。 笑えて、泣けて、ほんわかあったかい気分になる。 素直に「いい映画だったよ」と、お薦めできる映
    | エイガnoHANASHI | 2005/11/14 11:48 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日(試写会)
    吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、須賀健太出演。山崎貴監督作品。 ストーリーは公式サイトをご覧下さい。(ってだんだん手抜きになってるような・・・苦笑) 東宝のTV-CM用試写会に当たったので、観てきました。 TV-CM用試写会なんて、面倒くさい映画観ながら
    | Movies!! | 2005/11/14 10:45 AM |
    映画「ALWAYS 三丁目の夕日」
    少年向、青年向、成人向、家庭向、文部科学省選定作品。 チラシ広告の
    | ちょっとひとことええでっかぁ〜♪ | 2005/11/13 11:44 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    9日に決勝が行われた鈴鹿サーキットでのF1日本グランプリを観に行く為に、7日は深夜バスに乗る予定だったんですけど、その日にあった試写会が、この「ALWAYS 三丁目の夕日」。 以前もこういう出掛ける前の試写会ってあったな〜。もっと余裕を持って準備をしたい
    | 欧風 | 2005/11/13 5:16 PM |
    『ALWAYS 三丁目の夕日』
    ----うわあ、なにこれ?東京タワーが壊れている。 しかもその前を路面電車が走っている? 「(笑)これはね。いまだに根強い人気を持つコミック 『三丁目の夕日』を実写映画化したものなんだ。 舞台が昭和33年。というわけでこれは建設中の東京タワー」 ----それって撮
    | ラムの大通り | 2005/11/13 2:06 AM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    人気blogランキングに参加してます! ここを一度クリックして頂けるとありがたいです。 ご協力お願い致します。 今日、僕の家へ新しい家族がやってくる。 集団就職で青森から来た六ちゃん。 怒りん坊のお父さんと、優しいお母さん。 駄菓子屋の茶川さん
    | ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! | 2005/11/13 1:48 AM |
    ALWAYS 3丁目の夕日(評価:◎)
    【監督】山崎貴 【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/三浦友和 【公開日】2005/11.5 【製作
    | シネマをぶった斬りっ!! | 2005/11/13 1:03 AM |
    ふくちゃんの映画日記 その17
    「ALWAYS 三丁目の夕日」 {/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}   試写会鑑賞 {/book/}ストーリー  製作:2005年  出演:吉岡秀隆、小雪、堤真一、薬師丸ひろ子、掘北真希 他 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文(堤真一)が営む鈴木オート
    | ふくちゃんの懸賞日記 | 2005/11/12 11:07 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家
    | はむきちのいろいろ日記 | 2005/11/12 10:59 PM |
    映画「ALWAYS 三丁目の夕日」
    映画館にて「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ ストーリー: 東京下町の夕日町三丁目に住む鈴木家に、集団就職のために上京してきた六子(堀北真希)が住み込むことになる。また鈴木家の向かいにある駄菓子屋の店主(吉岡秀隆)も、見ず知らずの少年の面倒を見ることに…
    | ミチの雑記帳 | 2005/11/12 7:40 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
    SW ep3のタトゥイーンに匹敵する夕日に感動!
    | Akira's VOICE | 2005/11/12 6:41 PM |
    物はなくても豊かだった時代◆『ALWAYS 三丁目の夕日』
    11月9日(水)TOHOシネマズ木曽川にて 昭和33年。東京タワーが完成するこの年に、青森から上野駅に集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。就職先は鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子)が経営する鈴木オート。立派な会社を期待していた六子は、小さな町工
    | 桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」 | 2005/11/12 6:31 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日@柏ステーションシアター
    皆がけばだったセーターを着てつんつるてんのズボンを穿いている。東京タワーの建設が始まり完成するまでの、昭和33年の春夏秋冬を織り交ぜた下町人情群像劇。VFXを駆使して当時の町並を再現し、小道具にも細心の注意を払って古き良き時代をアピールした。 作家を目
    | ソウウツおかげでFLASHBACK現象 | 2005/11/12 6:30 PM |
    ALWAYS 三丁目の夕日
     「戦争も知らないくせに」「ロシア文学も知らないくせに」という会話にドキリ。はい、どちらも知りません・・・  長嶋茂雄が巨人軍に入団した年に生まれていない者でも懐かしく感じてしまう昭和33年の映像。知らない時代でも懐かしく感じてしまう、日本人のDNAを受
    | ネタバレ映画館 | 2005/11/12 6:06 PM |
    『 ALWAYS 三丁目の夕日 』
    映画 『 ALWAYS 三丁目の夕日  』  [ 試写会鑑賞 ] 2005年:日 本  【11月05日ロードショー】 [ 上映劇場 ] 監 督:山崎 貴 VFX:   〃 脚 本:山崎 貴、古沢良太 原 作:西岸良平「三丁目の夕日 」     (小学館 ビッ
    | やっぱり邦画好き… | 2005/11/12 5:54 PM |
    映画館「ALWAYS 三丁目の夕日」
    昭和33年、東京タワーが建設中の東京でのお話。 時代設定が、ちょうど母が子供のころだったので母と一緒に観にいきました。母から聞いた話の中に登場するモノたち、たとえば氷を入れて使う冷蔵庫などを実写で見れたという感じでした。私にとっては、懐かしいという
    | ☆ 163の映画の感想 ☆ | 2005/11/12 5:38 PM |
    「ALWAYS 三丁目の夕日」予告でジ〜ン!
     「ALWAYS 三丁目の夕日」(東宝)は、昭和30年代の下町風情を描いたコミックを実写映画化!建設中の東京タワーがシン
    | 新作映画ピンポイント情報 | 2005/11/12 5:24 PM |