年始めの恒例(年賀状)について | アロハ坊主の日がな一日

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年始めの恒例(年賀状)について
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    友人や知人、仕事関係の人たちとは、メールでのやりとりが主ではあります。でも年始の挨拶だけでは、年賀状を送るようにしています。

    毎年の干支にちなんだゆるーい感じのネタを友人のイラストレーターと、デザイナーにお願いして形にしてもらいます。
    2015 年賀状サンプル へびどし
    これは昨年の年賀状。かれこれ、4年前の巳年(へびどし)から続けています。
    年賀状を出すことで、送り先の人たちがボクのことを思い出して、連絡をいただけるんですよね。これは驚きました。メールなんかよりもリマインダーとしての機能が年賀状にあるということがわかりました。1月から2月にかけて、新規案件を頂くことが多く、大忙しの商いに。

    普段やらないこと、他がやっていないことを。もっといえば「手間のかかること」。それをあえてやってみると、人にインパクトを与え、心を動かすことができる。この年賀状の効果をヒントに、仕事でも活用しています。

    商売っぽさが見えないというのも大事だと思います。


    JUGEMテーマ:ビジネス

    | 日常 | 22:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
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