アロハ坊主の日がな一日

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占いを生活や仕事に活かす時代
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    10月に入り、秋の匂いと涼しさを実感するようになってきました。といいながらも、まだまだ外出は半袖ですが・・・。普段ならここからちょっと忙しくなりそうなんですが、今年はどうなるでしょうね。あと2ヶ月も充実した月にしたいものですが・・・

    そういえば今週のAERA、面白い特集でした。先週も「ガラクタがお宝になる」という変わった切り口でしたが、今回は「現代社会と占い」というテーマ。毎週「しいたけ占い」を欠かさず見ている私には、魅力的な内容になっていました。

    JUGEMテーマ:読書


    アエラ43 ウサイン・ボルト
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    | | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
    避けていたこと(苦手なこと)を選んでみる
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      10年前に今の生活を予想できたかーーー

      そんなことをふとに思う。

      今年で四半世紀生きてきたことになるが、
      40歳のときは今と同じくフリーランスでやっていた。

      でも、ライターやディレクター以外にキャリアコンサルタントなんてことを
      やっているとはつゆとも考えていなかった。まして結婚しているなんて・・・・。

      JUGEMテーマ:日記・一般

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      | つぶやき | 23:37 | comments(1) | trackbacks(0) |
      映画【 ダンケルク 】無名の男たちによって歴史は創られる
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        つねに斬新な映像とリアリズムを追求し、観客の度肝を抜く作品を創り続けている天才クリストファー・ノーラン監督。
        その彼が挑んだのは、1940年、第二次世界大戦フランス北端のダンケルクという港で起きた、史上最大の撤退作戦である。

        1940年、連合軍の兵士40万人が、ドイツ軍によってドーバー海峡に面したフランス北端の港町ダンケルクに追い詰められる。ドイツ軍の猛攻にさらされる中、トミー(フィオン・ホワイトヘッド)ら若い兵士たちは生き延びようとさまざまな策を講じる。一方のイギリスでは民間船も動員した救出作戦が始動し、民間船の船長ミスター・ドーソン(マーク・ライランス)は息子らと一緒にダンケルクへ向かうことを決意。さらにイギリス空軍パイロットのファリア(トム・ハーディ)が、数的に不利ながらも出撃する。(シネマトゥデイより)

        JUGEMテーマ:映画


        ダンケルク DUNKIRK
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        | 映画レビュー | 15:11 | comments(0) | trackbacks(4) |
        老後などに備えて
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          ちょっと涼しくなってきましたが、また来週暑さが戻ってくるようです。
          まだまだTシャツ&ステテコ生活が続きそうですね

          ブログをアップしない間に、わたしの生活にも大きな変化があり、
          今さらですが「保障」などを見直しています。

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          退職金代わりに、4年前から「小規模企業共済」に加入していますが、
          それに加えて、今年から「個人型確定拠出年金」もはじめました。
          少し前にCMでも流れていた「ideco」(イデコ)ですね。

          どちらも確定申告の際は「全額所得控除」にもなりますから、
          自営業やフリーランスの方にはいいですよね。
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          | 日常 | 12:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
          仕事もスポーツも現場(試合)感覚が大切
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            ここ2週間ほど、執筆の仕事に専念していて
            先月まで、3日おきにあった取材に行っていない。


            そして、昨日久しぶりの取材があった。
            案の定というか、やっぱりというか、
            自分の納得のいくようなインタビューができなかった。

            JUGEMテーマ:ビジネス



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            | つぶやき | 09:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
            映画【 デストラクションベイビーズ 】暴力の恐ろしさとは
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              映画【 デストラクションベイビーズ 】@新宿テアトルで鑑賞。

              毎週日曜日10:30〜欠かさず観ている【 ゆとりですがなにか 】。先週上映された第9回、柳楽優弥が演じているまりぶがかっこいいんですわ。親父らしいことが全くできない浮気親父(吉田鋼太郎)に、まりぶは泣きながらぶち当たっていく「しっかりしろよー。オレを叱るのはあんたしかいねぇから・・・・!」

              クドカンのドラマには、未成熟で、ダメダメな人間がよく登場してくるが、素直で、どこか一本芯が通っている。決して、憎めないから共感もしやすい。何より、ドラマには未来があり感動がある。【 デストラクションベイビーズ 】には柳楽優弥の他に、でんでん、北村匠海など共通の役者陣がでているが、【 ゆとりですがなにか 】とは対極にあるような作風だ。

              でもメッセージ性は強くある作品だとは思う。

              ストーリー
              愛媛県のこぢんまりとした港町・三津浜の造船所に2人で生活している芦原泰良(柳楽優弥)と弟の将太(村上虹郎)。けんかばかりしている泰良はある日突然 三津浜を後にし、松山の中心街で相手を見つけてはけんかを吹っ掛けていく。そんな彼に興味を抱いた北原裕也(菅田将暉)が近づき、通行人に無差別に暴行を 働いた彼らは、奪った車に乗り合わせていた少女・那奈(小松菜奈)と一緒に松山市外へ向かい……。(シネマトゥデイ
              JUGEMテーマ:映画
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              | 映画(日本) | 00:46 | comments(0) | trackbacks(1) |
              映画【モヒカン故郷に帰る】純度100%のホームコメディ
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                上映最終日、テアトル新宿で【モヒカン故郷に帰る】を観た。

                器用に、さまざまなテイストのドラマが創れる監督もすごいと思うが
                1つのテイストに頑なにこだわり、描き続ける監督がボクは好き。

                【モヒカン故郷に帰る】を手がけた沖田修一監督も、そのひとりである。
                南極料理人】しかり、【横道世之介】しかり。手がけた作品においても、決してユーモラスな視点を忘れない。
                モヒカン パンフレット 松田龍平 前田敦子 柄本明 千葉雄大 もたいまさこ
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                | 映画(日本) | 12:35 | comments(0) | trackbacks(1) |
                きさんにも覚悟はあるじゃろ
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                  行きつけの美容室に新入社員が入っていた。

                  ちょうどシャンプーを担当してくれたので、
                  どんないきさつで、入ったのか
                  詳しく話しを聞いてみることに。

                  福岡にある美容専門学校卒業して、
                  単身で上京してきたという。

                  就職先を決める際には、2週間近くかけて
                  東京にある美容室を30社ぐらい回ったらしい。
                  サービスに力を入れて取り組んでいるところに惹かれ、
                  入社を決めたという彼女。

                  就職活動の際には、ぶっ通しではないものの
                  何度も往復しながら、2週間近く東京に通い続ける。
                  自分が20歳ぐらいの頃って、
                  それだけの行動力があったかといえば、まったく自信がない。
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                  | つぶやき | 10:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  アエラNo.11【まだ学歴に投資しますか?】
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                    アエラの特集は、子どもの(学歴を持たせるための)教育への投資が、それに見合う高収入(リターン)を得ているのかという調査記事。なぜ親たちは学歴に投資し、それに見合うリターンが得られているのかーー。経済学の理論や手法を教育に応用した『学力の経済学』の著者・中室牧子さんの協力をもとに、アエラ編集部がアエラネットの会員を対象に行なったアンケートから学歴のコストパフォーマンスを検証している。

                    新卒採用の際においても、人を客観的に判断する材料として学歴に代わる尺度がない中では、子どもに高学歴に期待するというのは当然なのかもしれないが、中には学歴だけに頼るのではなく、子どもたちがやりたいことを見つける支援を行っている親もいる。

                    「大学に行かない選択肢」という記事で紹介されているネスレ日本CEOの高岡氏の娘さんへの教育方針、そして自社での採用方針がとても興味深かった。
                    乃木坂46 表紙

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                    | | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    映画【スター・ウォーズ フォースの覚醒】新たなバディの誕生だ
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                      ユナイテッド・シネマとしまえんの、IMAX3D版で【スターウォーズ フォースの覚醒】をようやく観た。

                      ついにあのスター・ウォーズが3Dで観ることができる。しかし、見どころがそれだけでないのがJ.J.エイブラムス監督。やはり期待を裏切らない。

                      JUGEMテーマ:映画

                      the force awakens
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                      | 映画レビュー | 23:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
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